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<訃報>谷本守さん81歳=元鹿島専務(毎日新聞)

 谷本守さん81歳(たにもと・まもる=元鹿島専務)17日、胃がんのため死去。葬儀は近親者で済ませた。喪主は妻俊子(としこ)さん。

auでシステム障害、店頭手続きがストップ(読売新聞)
谷垣総裁、政権奪還へ決意=自民が定期大会(時事通信)
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首相「朝三暮四」と「朝令暮改」間違える(読売新聞)

 鳩山首相が22日の衆院予算委員会で、巧みな言葉で相手をだます「朝三暮四」の意味を問われ、「よく知っている。物事をあっさり変えてしまうことだ」と間違え、質問者から「それは朝令暮改だ」と訂正される一幕があった。

 自民党の茂木敏充氏が、麻生政権の編成した2009年度第1次補正予算に関し、鳩山政権が執行停止にした内容を09年度2次補正予算案で復活させているとし、「朝三暮四」だと批判するやりとりで飛び出したものだ。

<巻きずし商標権>イオンが逆転勝訴…大阪高裁判決(毎日新聞)
地元住民と初の意見交換=八ツ場ダム中止問題で-前原国交相(時事通信)
<少子化対策>認可保育所の定員年5万人増へ 来年度から(毎日新聞)
安全への姿勢、変えないで=ジャンボ機事故遺族ら懸念-社長の慰霊登山など評価(時事通信)
9階から高1男子転落死=那覇(時事通信)

横浜で朝火事、2棟全焼…焼け跡から2遺体(読売新聞)

 23日午前6時頃、横浜市瀬谷区阿久和西、会社員鈴木誠二さん(44)方から出火し、いずれも木造2階建ての鈴木さん方と隣の住宅の2棟を全焼した。

 鈴木さん方の焼け跡から、2人の遺体が見つかった。2階から飛び降りて逃げた中学2年の長男優希さん(14)はやけどを負い、入院した。

 瀬谷署は、遺体は行方が分からなくなっている妻由香子さん(39)と、小学5年の長女ももさん(11)とみて身元の確認を急ぐとともに、出火原因を調べている。

 発表によると、鈴木さん方は4人暮らし。鈴木さんは仕事に出ていて、3人は就寝中だったとみられる。

<加害者家族>NPO団体が調査へ 孤立の実態探る(毎日新聞)
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小沢氏の説明に期待感 「大変望ましい」 鳩山首相(産経新聞)
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「低下」初めて「上昇」上回る=1年後の物価見通し-12月の消費動向調査(時事通信)

 内閣府が19日発表した昨年12月の消費動向調査によると、1年後に物価が「低下する」とみる一般世帯の割合は前月比11.5ポイント増の31.9%と、上げ幅、水準とも過去最高を記録した。一方、「上昇する」は29.2%とこれまでで最低で、2004年4月の調査開始以来、初めて「低下」が「上昇」を上回った。
 政府が昨年11月20日にデフレ宣言した後、初めての調査で、内閣府は「(宣言が)消費者の意識に反映された可能性がある」とみている。消費者のデフレ心理が広がれば買い控えやさらなる物価下落を引き起こす懸念もあり、デフレ脱却に向けた政府の取り組み強化が求められそうだ。 

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<可視化法案>今国会提出「難しい」…千葉法相ら(毎日新聞)

 取り調べ全過程の録画・録音(可視化)を義務づける刑事訴訟法改正案の今国会提出を目指す民主党の動きについて、千葉景子法相は22日の閣議後会見で「どんな準備が必要か課題がある。整理がつくかどうか」と述べ、今国会提出は難しいとの考えを示した。中井洽国家公安委員長も、捜査の近代化についての研究会をスタートさせることを明らかにしたうえで、「拙速が一番まずい」と述べ、否定的な見解を示した。【石川淳一、長野宏美】

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橋下知事、ベトナム・シンガポールへ出発(読売新聞)

 大阪府の橋下徹知事は20日、ベトナム、シンガポール出張のため、関西空港から出国した。

 知事の両国訪問は初めてで、26日まで、在阪企業の技術力などをPRするセミナーに出席したり、リゾート施設を視察したりする。

 橋下知事は関西空港で報道陣に、「アジアでの競争に打ち勝とうとする両国の必死さを肌で感じてきたい」と語った。

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政治とカネ焦点、緊迫化も=通常国会、18日に召集(時事通信)

 第174通常国会は18日召集される。会期は6月16日までの150日間。政府・与党は厳しい経済情勢を受け、2009年度第2次補正予算案と10年度予算案の早期成立に全力を挙げる。召集直前に小沢一郎民主党幹事長の元秘書、石川知裕衆院議員が政治資金規正法違反容疑で逮捕され、鳩山由紀夫首相の偽装献金事件と併せ、政治とカネの問題が大きな焦点となる。野党は小沢氏らの国会招致や集中審議を要求する方針で、冒頭から緊迫化しそうだ。
 菅直人副総理兼財務相は17日のNHK番組で、「まず内閣として予算を成立させて、日本経済を立て直すことに全力を挙げる」と強調した。政府・与党は菅財務相の財政演説に対する各党代表質問を19、20の両日に衆参両院本会議で行い、21日から衆院予算委員会で2次補正の審議に入る日程を描いている。2次補正を今月中に、10年度予算案を年度内に成立させ、景気悪化に歯止めを掛けたい考えだ。
 これに対し、自民党の谷垣禎一総裁は同番組で、「首相と幹事長の周辺で次々と逮捕者が出るのは異様な事態だ」と指摘。小沢氏の対応や捜査の進展によっては同氏に対する議員辞職勧告決議案を提出することに含みを残した。
 同党は参考人招致や集中審議の要求が受け入れられない場合、予算委の審議入りに応じない構えだ。ただ、公明、共産両党は審議拒否には慎重で、野党共闘の構築は容易ではない。
 予定される政府提出法案は、子ども手当支給法案や高校授業料無償化のための法案など61本。また、永住外国人に地方参政権を付与する法案も検討しているが、与党内には異論があり、調整が難航する可能性もある。 

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加湿器 中国製で発火事故4件 輸入元が6万台リコール(毎日新聞)

 経済産業省と消費者庁は19日、家電製造販売「森田電工」(大阪市浪速区)が中国から輸入・販売した加湿器(型式ML-550MF)から発火する事故が宮城県などで4件あったと発表した。けが人はいない。同社は対象製品約6万台について、リコール(無償交換)を実施する。

 経産省によると、発火事故は03年1件▽07年2件▽09年1件。原因は特定できていないが、内部の基板が激しく焼損していたことから、基板上の電子部品が何らかの理由で異常発熱して発火したとみている。対象製品は99年10月~03年3月、全国のホームセンターなどで販売された。

 一方、同社は別の加湿器2機種(ML-304T1とKL-3042)でも発煙事故が2件あったとして、8日から対象製品約6万台のリコール(同)を実施している。問い合わせは同社(0120・996・004)。

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天明屋尚展 ミヅマアートギャラリー 日本の伝統文化を意識(産経新聞)

 ふんどし姿の男気あふれる絵画などで知られる現代美術家、天明屋尚(てんみょうやひさし)。海外でも人気があり、オークションでは数千万円の値がつくほどだ。いま東京のギャラリーで彼の新作展が開かれている。刀を持って闘う勇ましい男の姿が、見る者を圧倒する。(渋沢和彦)

 昨年11月、東京都新宿区市谷田町に移転したミヅマアートギャラリー。天井の高いすっきりしたギャラリーの正面に架けられたのは大作「思念(しねん)遊戯」だ。金箔(きんぱく)をはったきらびやかな画面では、背中に入れ墨をしたふんどし姿の2人の男が闘う。いまにも刺されようとしている倒れた男の波の入れ墨からはタコがはい出し、上に乗った男に加勢するコウモリと闘う。

 近づいて見ると、アクリル絵の具で描かれた髪の毛や入れ墨の細やかな線が繊細なタッチで執ように描かれ、卓抜したテクニックが冴えを見せる。フレームからは2本の組紐が伸びて、おめでたそう。

 「五輪画」は、「火」「風」「空」「水」「地」というタイトルが付いた5点セットの作品。入れ墨姿の男たちが刀を持ってポーズを決め込む。作者が敬愛する宮本武蔵が自らの剣術や兵法を解説した『五輪書』からイメージしたという。

 今回発表された新作9点は、どれも日本独自の文化が表現されている。渋く光る玉虫泊にふんどし姿の男が描かれた作品「風流(ふりゅう)」では、絵の横にちょうちんが飾られる。さらに、1匹のハエをほぼ原寸大で描いた小さな掛け軸作品「神機妙算」は、しめ縄とともに飾られている。

 本展にも、人が巨大魚に飲み込まれるシーンを描いた作品があるように、天明屋の作品は残酷で暴力的なイメージが強い一方で、日本独自の文化を喚起させる。それゆえ、同ギャラリーによると、はまってしまう「若い熱狂的なファンが多い」そうだ。

 天明屋はレコード会社のアートディレクターから画家に転身した。権威主義的な画壇に対し、2000年に、たった1人で「武闘派」を立ち上げた。男気のある独創的な作品を発表し注目され、06年のサッカーW杯ドイツ大会の公式ポスターに日本人として唯一選ばれた。

 本展のタイトルは「風流」。わび・さびとは違う華美な趣向を凝らした美意識。組紐など伝統工芸を用いた装飾的な作品群は、日本の伝統文化を意識させる。新年にふさわしい。30日まで(日月祝日休)(電)03・3268・2500。

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